P牙狼MUSEUMの設定1の見抜き方

 

▲「設定1」だけ異常に初当り確率が悪い……▲

これまでの設定付パチンコの歴史を踏まえると……

『ホールの多くは常に設定1(もしくは低設定域)で置いてあるのが基本』

でした。ゆえに「どうせ設定1ばかりになるのにコレは無いだろう」……って流れ。

しかし! 実際に情報が公開されると……この「設定1はまず入ることがないだろう」ということがハッキリしました。

設定1は「1回転」回すとモロバレする
「設定1」の場合は必ず設定1確定演出が発生する仕様だった!

【電源投入or復電時(朝イチ)】
下写真「パターン①・パターン②」どちらかの画面が出現すれば設定1確定

【デモムービー発生後】
下写真「パターン①・パターン②」どちらかの画面が出現すれば設定1確定


▲「設定1確定画面」パターン①▲


▲「設定1確定画面」パターン②▲
【パターン①】はホラー単独、【パターン②】はホラーの大群。

【補足】
一部発生不可の変動パターンが低確率で出現した場合は、2回転目に設定1であれば必ず発生するようになっている仕様のようです。

つまり、どんな状況から実戦する場合でも1回転(稀に2回転)で激辛の設定1を判別できる……ってことです。(←上画面が1回転目に出なければ、設定2以上確定とも言えます)

こんなバレバレの設定1を使うなんて……まずないでしょう。「ウチはパチンコで遊ばせる気ないです」って宣言してるようなもんですし。

もちろん、より勝ちやすくなる「高設定を示唆する要素」も豊富に存在。従来の設定付パチンコよりも設定推測がしやすいらしく、3~4時間実戦すれば設定の高低は充分に判別可能との噂。
出典:https://maga-free.com/machine/a39e7652034e30b297525fad339dbc6354447e04.php


どれだけヒューマンエラーが見られるでしょうか