SKE48卒業発表の須田亜香里さん、泣きながらパチンコを打っていた

 

SKE48を9月いっぱいで卒業することを発表した須田亜香里(30)が14日深夜放送のABEMA「矢口真里の火曜The NIGHT」(火曜深夜0・00)に出演。同グループで結成された「パチンコ応援ユニット」ゼブラエンジェルの思い出を語った。

番組内で「パチンコ大好きアイドル」について話題が及ぶと、須田は「パチンコは2、3年やっていました」と報告。MC矢口真里が「えっどういうこと?」と問うと、須田は「パチンコユニットを組ませていただいたことがあった」と、SKE48の須田と荒井優希、谷真理佳、大場美奈、斉藤真木子、山内鈴蘭、佐藤佳穂の7人で結成されたユニット「ゼブラエンジェル」の存在を明かした。

「パチンコ店に行ったり、ネット番組に出たり。1回ロケに行くと、一日中打ってました」という。矢口が「じゃあ知識あるんだ」と尋ねると、須田は「いえ。そうでもなくて…悔しくて泣いちゃったりとか。この演出が出て外れる人なかなかいないよって言われて、なんで私はできないんだ…って、泣きながらパチンコ打ってました」とぶっちゃけ。矢口は「なかなか見ないよね」と驚いた様子だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c239097126a49a760a307c48cd59d84cc8a07e43

 

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営業の布石でしょうか。

 

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