【注意】スマパチのバカボンがDaiichiの直営店で先行導入されるらしいけど
何が言いたいかというと、
eバカボンは別に『スマパチの底力見せてやんよ』なんて1ミリも考えて作られてないだろうし、演出なんて使い回しだろうし、稼働なんてどうでもいいはず
⇨『側』のテストだからその辺を伝えておかないと、また周りが勝手に『スペックが〜』とか言うんだろうなーてことです
— Teぱちんこ特許ch. (@pachi_patent) December 13, 2022
スマスロの導入で沸くパチンコホール業界だが、そんななか大一商会が12月12日、同社直営店《大一岩塚店》(名古屋市中村区)でスマートパチンコ機(スマパチ)『e神・天才バカボン~完熟SPEC~』のフィールドテストを、日工組の了解を得て開始すると発表した。
フィールドテストは12月22日から開始。最長で1ヵ月間の設置になるという。目的は「幅広いプレイヤーに遊技してもらい、想定していない異常や不具合などが発生しないかを検証するため」としている。テストで遊技したプレイヤーおよび業界関係者からの意見を、本番導入に向けての参考にするようだ。
スマパチは、玉に触れずに遊べる次世代のパチンコ機。2018年に施行された改正規則によりギャンブル等依存症対策強化の一環として開発が可能となり、依存症対策のみならず、感染症対策やホール内での騒音問題、不正ゴト行為の撲滅など、様々なメリットが期待されている。
また現行パチンコ機に比べ、スマパチは日工組の自主規制(内規)を緩和。内規で定めている大当たり下限値は現行機の1/320に対し、スマパチは1/350と規定しており、出玉性能の幅の広がりも期待できる。さらにC時短の仕様も、スマパチではパチスロのAT機でいうゲーム数管理、あるいはAT中のCZのような今までのパチンコ機にはない新しいゲーム数が実現できると言われている。なおパチスロ同様、コンプリート機能(差玉95,000発で発動)の搭載を義務化。ホールへの正式導入は来年の春ごろが見込まれている。
https://web-greenbelt.jp/post-66924/
ツイッターでの反応
ロケハンロケハン(違)
— Teぱちんこ特許ch. (@pachi_patent) December 14, 2022
その通り
遊技機情報センタに情報がしっかり上がるかや、上がった数値とホールコンピュータの数値が一致するかなど、
実際にホールで運用しないとチェックできないことも多いですからね— Teぱちんこ特許ch. (@pachi_patent) December 14, 2022
循環させる分スマスロよりも確認しなきゃいけない部分多いですし、実地確認は重要ですよね
— くろくろ助 (@kurokurojk) December 14, 2022
導入後に不具合のオンパレードになるくらいなら、こういうテストをやった方がいいですよね。
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