ジャグラーってマジで完全抽選なのか?
合算良さげな台拾ってプラス1000枚くらいのグラフの打つと結構な確率で0付近まで飲まれるし逆に0付近の台拾うと千くらいまで登ることがある
プラス1000枚付近の台拾って2000枚まで行った試しがないけど0付近から1000まで行くことはちょくちょくある
完全抽選なら自分が打ち始めたグラフなんて関係ないはずなんだが
自然な乱数じゃなくて
作られた乱数だよ
わかる
そもそも完全抽選なのにジャグ連をやたら推してくるのも謎
レンチャンした後はハマる法則は確実
夕方から気軽に遊べる台だと思っていた俺が間違いだった
アイムの設定6で言ったら65536の中にBフラグが257個のRフラグが257個
これを意図して狙い打てるんなら違うかもね
でも昔の台と違って体感器攻略やブラキンみたいにモード移行させて当たり確率を大幅に上げるなんて事は今のAタイプではキズネタでの攻略は不可能に近いから独立試行の一発抽選と変わらんよ
だから統計取ったら偏りなく収まるとこに収まってんだし
それは皆分かってる上でおかしいって言ってるんだろう?
垂直1000枚くらいは低設定でもほとんどの台で1日1回はあるが、これを100止めから5人引き継いで続けてやれば下がる所なしの5000枚
こういった現象が皆無なのが結論だと思うんだがね
そもそも出た後にすぐ着地すること自体が天文学的な数字なんよ
それこそ当たらないことを避けれないのに
天文学的な数字ってw
高校の確率統計論からでも人生やり直してきたらどうだ?
「固まって当たる」からの「0ラインまで戻るほどの下降」は天文学的な数字になるだろうよ
逆パターンの「当たる気配がない」からの「物凄い勢いで0まで戻る」も然りだ
ほっといても65%で確率分母内に当たってしまうものをいきなりクソハマり続けるわけだ
100回転以内に当たる40%を避ける60%として計算してもいいぞ
どっちも「いきなり片方に寄る」のは難しい
抽選っていうか、打ち続ければ公表されてる確率の近似値にはおさまるのは事実なのよ
でもこれが罠で
作られた乱数だから別に自然な乱数で抽選していかなくていいのよ
要は脚色された乱数で近似値におさまっていってるっていうのがこのスロットの全貌
だからちょっと自然な乱数にしては違和感覚えるだろ?
例えばの話、
合わせて1000Gの進み方でも
800G当選、100G当選、100G当選
300G当選、400G当選、300G当選
これでも同じなのよ
ここに細かい要素が入ってくるわけで
別にこういう進み方していっても近似値にはなっていくってわけ
状況的にほぼ5っていうアイムを打ったときの実戦データ蓄積するとほぼ105%になるもん
まともな抽選してなかったとしたらこうはならないよね
それは最終的にはおさまってるっていうだけで過程の「進み方」の証明にはならないんよ
打ち続ければ結果はおさまるというだけで「どういう進み方をしているか」という点には誰も触れてないのよね
おそらく自然な乱数だと読み切られる可能性があるから色んな進み方をさせて読ませないように工夫してる脚色した乱数だと思うのよね
波狙いの人が完全に読み切れないのも脚色した乱数で色んなパターンで進んでるからだと思う
だから同じパターンの挙動があっても何回か成功したとしても次試行したときにそうならないっていうのは起こる
自然な乱数だったらここだけ刈り取られちゃうからね
その年数ずっと語り継がれてるのがジャグ連の謎
誰もその仕組みを解明出来ない北電子の科学力すげーわ
この記事は 2ch.scのパチ板をまとめたものです

6号機になって今までの立ち回りが通用しなくなったので、新たに研究中です(ホール側の思う壺)。











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