赤7

ホール関係者向けの勉強会で、遊技産業研究所の上田健介部長が「今後最も注力すべき機種は凱旋」と語ったそうです。

上田部長は2020年11月まで設置できることから、ジャグラーシリーズ以外で、この先、最も注力しなければならない機種に「ミリオンゴット-神々の凱旋-」を指名。ユーザーに刺さるポイントとして、同機の上乗せ特化ゾーンの上位バージョン「SGG(赤7ぞろい)EX」を挙げ、これを出現させることで、ユーザーをしびれさせる方策を提案。「赤7ぞろい(初当たり)した際の『EX』突入率は、設定1・2・4・6の1.6%に対して、設定5は3.1%、設定3は6.3%」と述べ、設定3の使用を推奨。

「来店動機を“高設定”から(遊技機特有の特別な)“経験”にシフトすることで、他店にはない価値が提供できる店舗になれる」と力説した。


笑顔
設定3なら機械割102%ありますから、ベタピンよりはありがたいですね。



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