頭が悪い




全遊振、「短時間遊技で負けてくれる客層」の減少を憂慮

全遊振(曽我部康二会長)は1月14日、オンラインで第9期第1回セミナーを開催。三井慶満最高顧問と業務の活動管理記録システムなどを手掛けるサーキュラー・デザイン協会の武田吉康会長が講演した。三井最高顧問は、昨年12月29日~1月4日までのいわゆる正月営業を振り返り、客数が前年比75%ほどになったことに触れ、「常連客が減ったというよりは、来店頻度が高くなく、1~2時間遊技して負けて帰る顧客が来なくなった印象。つまり、ホールにとってありがたい層が来なくなったということ。平日に常連客へ還元し、土日にしっかり抜く営業をしているホールは、根本から戦略を考え直さなければならない」との持論を展開。その上で、新規顧客を取り込む施策として、アルバイト採用の際に、時給を高めに設定し、Twitterのフォロワー数が多い人など、話題性の作れる人材に絞って募集することを提案した。



ツイッターでの反応








管理人コメント(無表情)
周回遅れのセミナーですね。




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