ダイナムが自社のプライベートブランド台の演出に接客優秀社員のボイスを入れたそうです。
 全国46都道府県にパチンコホールを展開する株式会社ダイナム(本社:東京都荒川区西日暮里 代表取締役:藤本 達司)は、京楽産業.グループと共同開発したパチンコ遊技機「PAぱちんこ 新・必殺仕置人 TURBO GORAKU Version」の合計約1,200台を2020年3月2日より、ダイナムジャパンホールディングスグループの店舗へ順次導入します。

 このたび開発したプライベート・ブランド機は、京楽産業.グループとダイナムがスペック設計や企画立案などを協働で手がけた6段階設定付きパチンコ機です。スペックは時短突破型高継続タイプであり、機種名のTURBOが示す通り、「真・仕置CRASH TURBO」突入時の高速消化と高継続率による出玉獲得が最大の魅力となっております。パチンコユーザーの声を反映した特別な一台となっておりますので、ぜひダイナムグループの店舗にてお楽しみ下さい。

 当社は、パチンコを「誰もが気軽に楽しめる"日常の娯楽"」として提供することを目的に、今後もお客様に最も近いホール企業として、顧客視点に立った製品を開発し提供していきます。

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出典:http://www.dynam.jp/information/20200212.html


管理人コメント(無表情)
誰得?!の一言ですが、PBブランドですからこういうのもアリなのでしょうか。



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