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ジャグラーの考察記事


管理人コメント(無表情)
3号機どころか4号機も知らないので、よく解らないのですが、

3号機についてWIKIではこう解説されています。

3号機
1990年に3号機が登場。2号機のギャンブル性を抑えた仕様であり、人気のあった集中役に対する規制が強化された。しかしゲーム性が画一化されたことにより、結果的に基板の交換やRAMの書き換え(いわゆる「注射」)などによる違法な状態(裏モノ)での営業が蔓延し、一部の機種を除いてほとんどが裏モノ化される地域もあった。それへの対処として大規模な基板改修や再封印が行われた結果、パチスロ人気は急落した。また検定取り消しになった機種もあったが法的な拘束はなく、4号機から5号機への移行のように即時に撤去されることはなかった。末期にはCR機の試作機も作られたが、さまざまな障壁により、製品化は2006年に発売された『CSスロ原人』(アビリット)まで待つことになる。

代表機種:スーパープラネット(山佐)コンチネンタル(瑞穂製作所)、リノ(ニイガタ電子精機)、ドリームセブン(高砂電器産業)、デートライン銀河II(興進産業)、ワイルドキャッツ(アークテクニコ)、アラジンII(サミー工業)
検定取り消し機種:コンチネンタル、ワイルドキャッツ、セブンボンバー(バルテック)

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/


要は法的拘束力が弱く、検定取り消し(厳罰)が出来なかったのでやりたい放題だったという事でしょうか・・・。



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